ピノキオ幼児舎
トップページ
ピノキオ保育理念
ピノキオ幼児舎
ママアシスト
お問合せ
ピノキオ幼児舎茗荷谷園
ピノキオ幼児舎門前仲町園
東雲キャナルコート
成増園
東陽町園
亀戸園
福住園
ジャンボコーポレーション
質問コーナー
平成22年度保育スタッフ各園募集中
独身寮完備
(1都3県以外の方)
採用情報
保育計画
0才児

毎日のスケジュールをご家庭と相談しながら、健康的・衛生的な環境の中で、保育士が抱きしめたり、添い寝をしたり、話しかけたりしながら、感情の発達を導き、保育士との結びつきを形成していく。
また抱っこして日光浴などをさせ、適正な刺激を与える事により、より良い成長を心がける

1才児
歩けるようになるという事で、独立心と自分を大切にする気持ちが芽生えてくる。新しい行動、「自分で食べる、トイレに座る、単語を話す」などの経験をし、それを見守り、成功させられるよう手伝いながら新しい能力を引き出してあげれるよう、子供が選択できる環境作りを心がける。
2才児
言葉を使ったコミュニケーション能力がどんどん身についてくる時期なので、色々な事を問いかけ、様々な活動を通じて、想像力、創造性を発達させていけるようにする。
・自分のことは自分でできるよう仕向ける。
・絵本、折り紙などの素材を与える。
・ブロックなどで組み立て、創造性をはぐくむ。
など、外遊びやルーム内での遊びを通し、環境と機会を与えられるよう保育する。
3才児
外遊びで色々なものを観察させたり、物を作る素材を与えたり、作るもののヒントを与えたりしながら、発見や探検を通して子どもの認識する力、体力、豊富な感情を引き出していけるよう保育する。また子どもが発達、成長した物事を認め、褒めれるよう心がける。
4才児
子どものひとつひとつの行動や達成を注意深く観察する。子どもの達成を認め、励まし、次の発見や探検に向かっていくための刺激を与えられるよう、環境を整えていく。
5才児
子どもの持っている学習の可能性に対して豊かな環境を作り、適切な学習機会を与える。また同年代の子どもや、年下の子どもたちとの関係から、適切な協調性、社会性を身につけるよう導く。
 
ジャンボコーポレーション